ワイン: シャトー・ラ・ルービエール 2020
タイプ: 赤ワイン
生産地: フランス / ボルドー
栽 培: ビオディナミ
品 種: メルロ100%
容 量: 750ml
時価、数十万円のボルドーワイン「シャトー・ペトリュス」
そんなワインを長年支えてきた伝説的な醸造家ジャン=クロード・ベルエ氏や錚々たる名匠たちをチームに迎え入れ、謂わば『ドリームチーム』によって造られたワイン!
力強くもエレガント!「ワインの女王」と称されるボルドーらしい気品を備えたワイン!
メルローの凝縮した丸みのある果実味、しなやかなタンニンと複雑で優雅な味わい。
完成度が高く、この価格帯のクオリティを遥かに超越した圧巻のワインです!
ステンレス・タンク78%、1年使用のフレンチ・オーク22%にて12ヶ月熟成。
ワインのご注文は9本までが1件分の送料となり、10本~18本までは2件分の送料を頂戴します。[9の倍数]ごとに再計算させていただきます。
(オリーブオイルには注文本数による送料の変動はございません。)
- インポーター資料より抜粋 -
1837年に創業したシャトー・ラ・ルビエールは、ボルドー・アントル=ドゥ=メール北西部の丘陵地に位置し、南向き斜面に広がる畑は粘土石灰質の力強さ、砂質の軽やかさ、ローム質の調和を併せ持つ多様なテロワールが特徴です。オック語(フランス南部の原語)で「狼の住処」を意味する名を冠した歴史あるシャトーです。
2015年に娘のカロリーヌ・テイシュネ氏が6代目として家業を引き継ぎ、ビオディナミ農法への転換を推進、現在30ヘクタールの畑ではメルローを主体に8種のブドウを栽培し、多様な土壌と気候を活かしたワイン造りを行っています。
チームには、エルミタージュの名匠ジャン=ルイ・シャヴ氏に学んだ栽培家ニコラ・ジェレ氏、格付けを超えた存在シャトー・ペトリュスを44年間支えた醸造家ジャン=クロード・ベルエ氏と息子ジャン=フランソワ氏、感受性結晶法(ワインやブドウの状態を結晶の形を使って調べる方法)の研究者マルグレーテ・シャペル氏といった卓越した専門家が名を連ねます。知見と情熱が融合し、クラシックでありながら革新的なワインが生まれました。
当店では、お客様に良い状態のオリーブオイル及びワインを楽しんでいただくため、室温15℃の倉庫で品質管理しております。



















